交通事故 示談金| 慰謝料 人身事故 損害賠償金 自賠責保険 頚椎捻挫 保険会社 自賠責 慰謝料の相場で悩めば、示談金センターへ

メール 運営会社概要
HOME 最初にすべきこと 誰でもカンタン損害額計算サービス サービスの流れ 不安解消Q&A お申込者の過去の実例ご紹介 お問い合わせ資料請求
調整中の為、現在受付けておりません。何卒ご了承ください。
特長
サービス一覧
ご利用の流れ
ご利用料金
contents
損害賠償一括サポート
損害賠償請求書作成
損害賠償額の概算
異議申立書の作成
異議申立再診断アドバイス
過去の事例その1
過去の事例その2
過去の事例その3
過去の事例その4
過去の事例その5
過去の事例その6
過去の事例その7
過去の事例その8
過去の事例その9
その他の事例はこちら
交通事故の示談金センター > Tuhan-jiko(慰謝料,相場)で悩めば…

交通事故の自賠責保険、慰謝料、納得できない、相場もわからない・・・
どうすればいいのかわからない・・・とにかく早く解決してスッキリしたい、交通事故に逢った被害者の方が対象の交通事故の示談金を解決する、被害者のためのサポートセンターです。


2分程度でわかる
解決方法を書きました。何をすればいいのか?具体的に順を追って、できるだけ専門用語を使わずに説明します。

交通事故(人身事故)の示談金,慰謝料,後遺障害損害保険会社との示談交渉で「これ以上払えません!」といわれた場合、どうすればよいかご存知ですか?
当センターでは、交通示談金の交渉を支援していますが、過去事例からわかることは、ほとんどの被害者の方々は、保険会社から、実情とはかけ離れた低額な慰謝料を提示されています。

なぜ保険会社は相場とかけ離れた低額な慰謝料を提示するのでしょう。なぜだかご存知でしょうか。理由がおわかりですか?
低額な慰謝料を提示する理由は、保険会社は営利企業だからなのです。営利企業だから売上を減らさないために、支出となる慰謝料をなるべく支払いたくない・・・つまり、会社の利益につながる収益構造上の問題なのです。

しかし交通事故の被害者は肉体的・精神的な苦痛を負い大変な思いをしています。でも保険会社にとって、立場上、そんなことは関係ありません。この最悪な構造のもと、被害者はいったいどのように交通示談を進めれば、うまくいくのでしょうか。

慰謝料を決める落とし穴基準があった!

交通事故の被害者に支払われるべき慰謝料の計算には3つの基準があるのです。

1.自賠責基準
算定額が低い
2.任意保険基準
算定額が普通
3.裁判基準
算定額が高い

1<2<3と算定額は増加します。このように3つも基準があることが交通示談をややこしくさせる原因となっています。当然、保険会社はできるだけ払いたくないわけですから、低い基準で算定した金額から提示してくるわけです。

保険会社はまず、自賠責基準の金額を提示してきます。被害者が難色を示せば少しずつ上乗せし任意保険基準に近付けていく、というのが示談の基本パターンです。

従って、保険会社にまかせて印鑑を押せば、低額な慰謝料で示談が即、完了することになってしまいます。実際の損害金額に満たないまま、終了します。親身になって対応してくれた保険会社の担当者ですが、実際には業務ですから、慰謝料を抑えることで会社に貢献している構造になっているのです。
保険担当者の立場を補足すれば、悪意からではなく、収益構造上の問題なのです。

被害者が請求できる慰謝料額の根拠!

交通事故(人身事故)の示談金,慰謝料,後遺障害さて、保険会社の低額提示に、どう対応すればいいと思いますか。被害者としても請求する慰謝料を積極的に逆提示する必要があるわけですが、では請求額を一体、いくらにして提示すればいいのでしょうか。

話がまとまらなければ、最終的には裁判で決着をつけることになります。そうなると慰謝料としてどのくらいの金額が適当であるかの判断は裁判所で決めます。第三者である裁判所が事実に基づいて、客観的に慰謝料を決めるわけです。

ということは、裁判所の判断基準によって計算された慰謝料こそが、客観的に正しい慰謝料、示談金額であり、妥当な被害額であることがわかります。

だから被害者は、裁判基準に基づいて計算された慰謝料(損害賠償額や示談金)を目指して示談金の交渉を進めると良かったのです。

でも実際に、何をどうすれば良いのか?・・・手順

しかし、裁判所基準の損害賠償額(慰謝料)の算出には多くの専門知識、さまざまな資料の準備が必要です。交通事故は一生のうちに何回も遭うものではありませんので、一般の方は、次に何を準備し、どの順番で、何を提示し、また示談中に、言っていい事、いけない事等、よくわからないのがふつうです。生涯で一度程度のことに専門書や赤本、判例集に、素人が販売しているマニュアルを購入し、何十時間も勉強する選択肢もなかなか骨が折れると思います。

そこで、当センターは、損害賠償額の計算をおよびアドバイスにて、適正な慰謝料、示談解決までサポートしております。

■これから示談を進めていく上で、当センターができるサポートは〜
 軸となる計算根拠付き損害額の概算書作成
 示談の開始するタイミングの提示
 示談交渉の進め方(解決のシナリオ:順番、要諦)
 示談と裁判、調停の選択する判断基準
 示談での注意すべきポイント提示(どの順番で提示するのか?)
 示談で揃えておくべき資料の提示
 素人でもできる基本的な示談の交渉術(言っていい事、言ってはいけない事)
 交渉がまとまらない時のサポート

交通事故の損害金額の計算をプロの先生方に依頼することで、自信をもって損害保険会社に請求できる慰謝料額を知ることができます。

正当な慰謝料(示談金)を獲得するために今なら間に合います。示談を開始して、印鑑を押してしまってからでは“後の祭り”です。

誰も気づかなかった効果抜群の損害賠償額の逆提示!

専門家に依頼すると着手金や時間決め面談費用など、実際に不透明な業界であり、多くの報酬がかかる場合があります。
そこで、なるべくなら出費を抑えたい自分で示談解決したい、という被害者のためのわかりやすい損害賠償算定の支援サービスです

交通事故の損害賠償額の算定書 損害賠償額の概算サービス

積極損害、消極損害、慰謝料について計算します。示談のときにこれを提示すればよいのです。

交通事故の示談交渉にはやり方があります。後遺障害の取得に関する方法や、休業損害で渋られれば、慰謝料を重視する交渉方法等、相手に何を提示するのか、その順番はどうなのか、その時に何を言えばいいのか?逆に絶対に言ってはいけないことはあるのか?など慰謝料などの損害賠償額の概算結果に加え、計算根拠と示談交渉時のシナリオを個別毎にお付けします。最悪の場合には、アドバイスでの支援もあります。やることは難しくありません、高額な専門家に依頼する必要もありません。

概算書のサンプルはこちら
  • 入院 慰謝料
  • 通院 慰謝料
  • 後遺障害 慰謝料
  • 逸失利益について3基準別の概算金額の算出および算出根拠
  • 類似状況における過失割合の判例
  • 全体を通しての示談に向けたアドバイス

上記の内容をPDFファイルにしてお届けします。サンプルにはございませんが、保険会社に直接見せることができる計算書、そして初めて示談交渉に挑まれる方でも示談の流れがイメージできる「解決のシナリオ」が同封されています。

PDFファイルをお届け後は、個別アドバイスを通して示談成立まで利用していただくことができます。

概算書作成サービス料金は基本算定プランの場合 9,800円(税込み)です。


※無料診断のお申込み回答があった日から5営業日までに正式に申請してください。
※交通事故の示談交渉の内容は、慎重に考える必要があると思います。
  急ぎませんので、どうぞごゆっくり、よくお考えの上、お申し込みください。


詳しい料金プランはこちら。過去の実例 はこちらです。参考にどうぞ。

事故のご連絡フォームはこちら
 
 
 
サイトマップ個人情報保護法特定商取引法に基づく表示相互リンク